総務はどこまで手放せる?車両管理・         アルコールチェックの確認負荷を減らす実務設計

  1. Home
  2. ウェビナー
  3. 車両管理・アルコールチェックの確認負荷を減らす実務設計
  4. 総務はどこまで手放せる?車両管理・         アルコールチェックの確認負荷を減らす実務設計

「運転日報やアルコールチェックの抜け漏れを、総務が後追いで確認している」

「早朝・夜間・直行直帰の確認対応まで、社内で抱え続けるのは限界」

そんなお悩みはありませんか。

社用車管理は、車両台数・利用者数・拠点数が増えるほど、確認・記録・催促・例外対応が総務や車両管理担当者に集中しやすい業務です。

特にアルコールチェックや運転日報などは、法令対応やリスク管理とも関わるため、「手を抜けない一方で、日々の運用負荷が大きい」領域ではないでしょうか。

本ウェビナーでは、社用車管理が属人化しやすい理由を整理したうえで、総務が抱えがちな確認作業をどのように棚卸しし、企業側に残すべき判断や責任と、外部化しやすい実務の切り分け方、検討時に押さえるべきポイントをご紹介します。

 

このセミナーで分かること

・車両台数、利用者数、拠点数が多い企業で社用車管理が属人化しやすい理由

・総務や車両管理担当者に集中しがちな確認作業の棚卸し方

・外部化しやすい実務と、社内に残すべき判断・責任の切り分け方

 

こんな方におすすめ

・社用車、営業車、訪問車両などの管理台数が多い企業の方

・アルコールチェック、運転日報、期限管理などの確認作業が総務に集中している方

・拠点や部署ごとに車両管理の運用がバラついている方

・社用車管理業務をどこまで仕組み化・外部化できるか知りたい方

 

開催概要

開催日時:2026年7月7日(火)

①11:00~11:30 ②13:00~13:30 ③15:00~15:30

※各時間帯よりご都合に合わせてご視聴いただけます。

開催方法:ZOOMオンライン

 

登壇者

株式会社東海理化 ニュービジネスマーケティング部
石川 勇

 

お問い合わせ先

 Bqey事務局
  TEL  :0587-95-0197
  E-mail :digitalkey@info.tokai-rika.co.jp