総務はどこまで手放せる?車両管理・ アルコールチェックの確認負荷を減らす実務設計
「運転日報やアルコールチェックの抜け漏れを、総務が後追いで確認している」
「早朝・夜間・直行直帰の確認対応まで、社内で抱え続けるのは限界」
そんなお悩みはありませんか。
社用車管理は、車両台数・利用者数・拠点数が増えるほど、確認・記録・催促・例外対応が総務や車両管理担当者に集中しやすい業務です。
特にアルコールチェックや運転日報などは、法令対応やリスク管理とも関わるため、「手を抜けない一方で、日々の運用負荷が大きい」領域ではないでしょうか。
本ウェビナーでは、社用車管理が属人化しやすい理由を整理したうえで、総務が抱えがちな確認作業をどのように棚卸しし、企業側に残すべき判断や責任と、外部化しやすい実務の切り分け方、検討時に押さえるべきポイントをご紹介します。
このセミナーで分かること
・車両台数、利用者数、拠点数が多い企業で社用車管理が属人化しやすい理由
・総務や車両管理担当者に集中しがちな確認作業の棚卸し方
・外部化しやすい実務と、社内に残すべき判断・責任の切り分け方
こんな方におすすめ
・社用車、営業車、訪問車両などの管理台数が多い企業の方
・アルコールチェック、運転日報、期限管理などの確認作業が総務に集中している方
・拠点や部署ごとに車両管理の運用がバラついている方
・社用車管理業務をどこまで仕組み化・外部化できるか知りたい方
開催概要
開催日時:2026年7月7日(火)
①11:00~11:30 ②13:00~13:30 ③15:00~15:30
※各時間帯よりご都合に合わせてご視聴いただけます。
開催方法:ZOOMオンライン
登壇者
株式会社東海理化 ニュービジネスマーケティング部
石川 勇
お問い合わせ先
Bqey事務局
TEL :0587-95-0197
E-mail :digitalkey@info.tokai-rika.co.jp